プレートなどについて

地震などについて勉強しました。プレートの沈みこむ所に海溝があり、海溝に平行して火山がならび、震源が分布しています。震源の深さは日本海側ほど深いです。次は、地層についてです。離れた2地点の地層を鍵層により、同一の地層と決められます。新しい地層は、水を多く含むやわらかい粘土の層です。古い地層は、細かくしゅう曲した固い岩石です。京都市深草は、約170~1万年前(新生代第四紀更新世)の地層です。宮城県唐桑半島は、2億年以上前(中生代三畳紀)の地層です。くずれる岩石(岩石の風化)は、太陽の熱や水などのはたらきで、岩石は表面からくずれていきます。くずれて流されていく石は、流されていく間に丸くなり、小さくなります。川の水で運ばれてきた堆積物は、陸から沖へ向かって、れき・砂・泥の順に堆積します。堆積物が厚くなると、下の層は圧縮されて固められ、堆積岩になります。海面が下がると(土地が隆起すると)粒の小さい堆積物の上に粒の大きい堆積物ができます。海面が上がると(土地が沈降すると)粒の大きい堆積物の上に粒の小さい堆積物ができます。次は、堆積岩についてです。風化産物は、産地にある岩石が水や植物や気温の変化による力などのはたらきで、しだいに細かくなったものが堆積してできました。堆積物はれき、砂、シルト、粘土です。堆積岩名はれきは、れき岩、角れき岩で砂は砂岩、硬砂岩でシルトはシルト岩、泥岩で粘土は泥岩、けつ岩、粘板岩です。岩の名前などについて知れて良かったです。
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堆積岩などについて

堆積岩などについて勉強しました。火山起源は、火山活動にともなって地表に噴出してきたものが堆積してできました。堆積物は火山岩塊、火山れき、火山灰です。堆積岩名は火山岩塊は、凝灰角れき岩などです。火山れきは、凝灰岩(軽石凝灰岩など)です。火山灰は、凝灰岩(溶結凝灰岩など)です。生物起源は、生物の残がいやそれからとけ出たものなどが堆積してできました。堆積物は石灰質、けい質、炭質です。堆積岩名は石灰質は石灰岩、ドロマイトです。けい質はチャート、ケイソウ土です。炭質は、いわゆる石炭です。岩にはれき岩、砂岩、泥岩、凝灰岩、石灰岩、チャートなどがあります。次は、化石についてです。過去の環境が推定できる化石のことを示相化石といいます。示相化石は、生活条件が限定されている生物の化石です。鳥の足あとは浅い海辺です。カニの巣穴は浅い海辺です。ホタテガイはやや寒冷な海です。クサリサンゴは、かなり暖かく浅い海辺です。メタセコイアはやや暖かい陸地です。ブナは温帯北部の陸地です。アサリは浅い海の砂泥です。シジミは淡水の河川や湖です。タルケイソウのなかま(微化石)は淡水です。堆積した時代のわかる化石を、示準化石といいます。示準化石は個体数が多く、分布が広いです。生存した期間が短く、形にはっきりした特徴のある生物の化石です。このようなことを勉強しましたが、知っていることもありましたが知らないこともあったので、知れて良かったです。
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愛・地球博記念公園に行って来ました

今日は夫と小学一年生の娘と一緒に、愛・地球博記念公園に行って来ました。
この公園は愛知万博長久手会場の跡地で、ジブリ映画となりのトトロのさつきとメイの家がある事で有名です。
自宅から車で4~50分の場所にある為頻繁には行く事が出来ませんが、今までに3~4回ほど遊びに行きました。

広々とした園内には温水プールやスケートリンク等もあり、一日ですべて回り切れないほどです。
季節毎にイベント等も行われていて、いつ行っても飽きる事がありません。
この日は天気も良く、休日と言う事もあり多くの家族連れで賑わっていました。

家族で園内を散策していると、ラベンダーの摘み取りのイベントが行われていました。
ラベンダー畑から風に乗って漂う、心身ともに癒される様な良い香りに誘われて早速体験してみる事にしました。
ラベンダーは50本摘み取って50円と言う破格の料金で、受付でハサミを借りて摘み取りました。

娘は好きなラベンダーの花を一本一本選び、嬉しそうにハサミで切っては束ねて50本集めると、
受付でピンクの包装紙で綺麗にラッピングしてくれました。

ラベンダーの花は摘み取った後も、とても良い香りで本当に癒されます。
帰りの車の中でもラベンダーの香りが広がり、暫く3人で良い香りを満喫しました。
この後、ラベンダーの花はドライフラワーにして部屋に飾りたいなと思っています。

今日は愛・地球博の公園で楽しい休日を過ごす事が出来ましたし、ラベンダーの摘み取り体験も良い思い出になりました。
また機会があれば家族で公園に遊びに行きたいなと思います。
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2016年の水無月は涼しい時期

6月のつゆ時期が半分程度は経過するかという下旬、天気予報では土日の気温が真夏日の32℃とありましたが、半袖でいて夏日気温になっているかどうかという体感温度です。
今年のこの一か月は例年より平均気温が低いのではと感じる、だとする7月とか8月の気温が今年は高いという考え方にもなります。

つゆという時期で今年は雨の降り方や雨量も標準のようだ、初旬には水不足ということも地域によりありましたが、その不足分は中旬から下旬に雨量となって一先ずの潤いです。
これで思うのは真夏になったときの水量、いまの時点で予報を見る限り7月の最高気温は31℃程度、案外低いですね。
低いと涼しい夏だとか季節のニュースにもなりますが、平野部で毎年暑いという地域ではこの涼しさになごみ、7月を30℃前後で推移するならよい夏です。

月間予報や外国の天気や気温も載っているサイトがあってざっと見ましたが、つゆ明けてからも数日単位で比較的雨量が多いような状況、夏の気温もそこそこで雨量が多いとなればお水状態はベストである。6月は古典で言うと水無月、水の月という解釈という意味で、稲を田んぼに田植えしてお水を張るので水の月とか、梅が実になる時期だから梅雨と書いて「つゆ」と読む。田んぼも梅林も近くで見る機会というのありませんので、情緒というのはちょっとした知識の内というもの。

昨年からの冬は暖冬というのであったかくて今月は比較的低い気温、最近の天気予報は確率が高いと感じてましたが、32℃とあってそれより数℃低いということもありますね。
気温はまずまずとして曇りがうっすらというくらいの日があってもいい、此処一週はどんよりというものだから。
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今年もやってきたんだね、待っていたよ!

そろそろ梅雨入りの頃、何気なく空を見上げるとツバメを見かける様になります。あの子達がくると、「もうそんな季節になったのね。」と思い、夏が近いことを感じます。ビルの駐車場や軒先など、盛んに出入りする姿を見ると、「良い物件が見つかれば良いね。」と思います。
自宅近くには味の民芸の駐車場があり、少し入ってから振り返って見上げると2つのツバメの巣があります。毎年、2組のツバメが渡ってきて、子育てをしていました。手が届く訳でもないし、懐いて飛んできてくれる訳でもないけれど、通り過ぎ様には必ず様子を見るために立ち寄ります。
この頃は、まだ卵は産んでいない様です。2羽交代で巣材を集めに行くのでしょうか、巣はほとんど空っぽで、時折、戻ってくる、それを繰り返しています。夜は眠っているのかも知れませんが、私が目にするのは、休む間もなく飛び回り、働く姿です。
やがて、産卵し、巣の縁に可愛い雛の頭が整列して並びます。その姿が余りにも可愛くて見上げていると、雛達は気付くのでしょう、一斉に、頭を引っ込めて姿を消します。親達は、交代で餌を運び、良く世話をします。自分達はいつ食事をしているのでしょうか、そんな心配さえしてしまうほどです。
雛達が巣立ちを迎えると、親達と一緒に電線に止まる小型のツバメを見ることができる様になります。そのあとは、いつの間にかいなくなっています。また次の年にここに戻ってくる様にと願うのです。
「ツバメの一生」を検索してみました。なんと寿命は1年半から2年だそうです。そう考えると、あの壊れた片方の巣は、主をなくして空き屋になったということですね。それに、毎年くるあの子達は、去年の子達とは違っているのかも知れませんね。例え同じツバメではなくても、可愛い雛が頭を並べて親ツバメから餌をもらうところを見せてくれるのを楽しみに待っています。

今日は雨でも、やっぱりあの子達は働いていました。大渕弁護士の葉酸サプリ

「ただしイケメンに限る」で損をする?

“たまに評論家という肩書きを持ちながらコントのような発言をする人がいます。個人的にその筆頭だと思っているのが森永卓郎さん。確かに稼ぎはすごいですし、それなりに実績も出していると言えば出しているのですが、いまいち彼の政策や思想、ライフスタイルには、どこか違和感を持ってしまいます。

そんな中で、嫌でも共感してしまう考えがあります。それがイケメン税を導入すべきだ、という意見。その名の通り、顔がいい人に対して一定の課税を行うことで、モテない人に対する一種の救済措置を設けるべきだということ。人権的な観点からすればモテない人にとっても不快な方法だと思う人もいるかもしれませんが、実際に私の周辺を見てみると「導入せざるを得ないのかも」なんて思うことがあります。

その筆頭なのが、近所にある某高層マンションの住民層。販売当初はファミリー層を想定した売り方だったみたいですが、ビルの完成から20年が経過すると、近所の繁華街で働く水商売系の男女が目立つようになり、隣に設置された保育園にも金髪の子供の姿があったりします。お金を持てば心にゆとりが生まれる、というのは実生活でも十分に経験していることではあるものの、真面目にコツコツ働いている人にお金が行き渡らず、結果的に容姿が良ければお金が稼げるという証明になってしまっているような気がします。こういう状況を打破するためには、累進課税や相続税100%みたいな劇物の他にも、やはりイケメン税みたいな手段を選ばなければいけないのかな、なんて思ってしまいます。”
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小さいころの私

甥っ子が今、幼稚園に通っています。
なので自分が幼稚園だったころはどうだったかなというのを思い出します。
やっぱり楽しいことも、楽しくないことも半々ぐらいですかね。
それで、思うのは意外と幼稚園児にもなると大人が思うよりも大人だったように思います。
甥っ子を見ていると、まだまだ幼稚園児は子供で可愛いなと思うのですが、自分自身のことを思い出すと色々物事をわかっていたように思います。
先生はこういうことをすると嫌そうな顔をしているとか、こういうことを言ったら先生は困るから別のことを言って穏便にすましておこうというのを考えていたような気がします。
意外と色々考えていましたね。
特に覚えているのが、お店屋さんごっこが苦手でしたね。
たぶん幼稚園側としては、お金と物を交換するという社会の仕組みを経験させようということなんですね。
それで、みんなで折り紙などを作って眼鏡を作ったりおもちゃを作って、お客さんと物を売る人の役をそれぞれするわけです。
困りましたね。
お客さんの役をするのですが正直、本当に欲しいというものはないしこれはおもちゃのお金なのにとか思っていたんです。
でも、何個か買わないと先生に目をつけられて、何で買わないのとか言われちゃうわけですよ。
そうなるとすごく面倒なので、一応しぶしぶ買ったりするわけです。
ごっこ遊びなので、楽しめばいいのですが私は苦手でしたね。
無駄に冷静というか、なのでそういうことを全力で楽しめている同級生とかうらやましかったな。生理中はダイエットしない方がいいの?

電車内でのトラブル!まさかの結末

夜、飲み会の帰りに電車に乗ったときのことです。乗客がまばらな電車のドア付近に、学生風の若い男性が立っていました。その男性のヘッドホンステレオの音量は全開で、あまりのうるささに遠く離れた席に座っている人までその男性に視線を送るほどです。私も「うるさいなぁ」と思いつつがまんしていました。そしたら、次の停車駅で金のジャラジャラしたネックレスをして、腕にタトゥの入った、見るからに怖そうな「お兄様」が乗ってきたのです。でもヘッドホンステレオの学生はそれに気がつく様子もなく知らん顔、完全に自分の世界に入っているって感じです。ところが、電車のドアが閉まり発車すると、やっぱりタトゥのお兄さんは、ほかの人と同じようにヘッドホンの音が気になったようで、さっそくその男性に近づい「オイ、コラァ!それうるさいぞ、ボケ!静かにせんかい!」とドス聞いた声で言ったのです。すると学生は超びびり、ヘッドホンをはずしながら、なんと大粒の涙を流してオイオイと泣き始めました。「エ~、ここで泣くの?」とびっくりして周囲を見渡すと、まわりもア然として学生を見つめています。でも、いちばんびっくりしたのはタトゥのお兄さんだったようで急にオロオロして「オイ!こんなとこで泣くんじゃねえよ~」と言い、自分が降りる駅までなぐさめていました。この日以来、電車内でヘッドホンして音楽を聴いている学生を見ると、「タトゥのお兄さんのオロオロを思い出し」ほくそ笑んでいます。
勉強方法